記事一覧

川路大警視のマッポ心得

  世のため、人のための民主警察です川路大警視の「警察官心得」台湾で神になった警察官地域と共に生きる町の駐在さん世の中「変」だよ編【 メガ企業の日々 】 ■ 銀行の「儲けるためなら何でもやります」 ■ 大企業の「人柱で会社は大きくなります」【 民主警察の日々 】 紀州の好色家変死。捜査顧問は金田一耕介! 止まらない!今度は高知県警で酔っ払い運転 2018/ 6/13 警視庁、生存者を遺体として家族に返還 2018/ 6/1...

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警察の「捜査といえば何でもできる!!」

【 おまえは犯罪者だ!ポスター 】有罪確定前の犯罪者扱いポスターが駅に掲示2018/ 6/ 5  愛知県警は1日から、痴漢撲滅キャンペーン用のポスターを500部作製し、駅を中心に掲示した。 ポスターは右側に男性のイラストが描かれ、中央に「あの人、逮捕されたらしいよ。」との見出しがある。 左側には、女性2人が無料通信アプリでやり取りする形で「性犯罪者じゃん」「仕事もクビになるよね~」「一生関わりたくない」などと...

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紀州の好色家 変死

【 紀州の好色資産家 変死 】小説仕立ての事件、警察がどのように検証するか、平成に金田一耕介は存在するか? 和歌山-東京-北海道を結ぶなぞ 今回の最大の被害者は「S」さん和歌山のドンファン(好色魔)の死と和歌山-東京-北海道を結ぶなぞ 2018/ 5 /24 和歌山県田辺市の金融・不動産関連会社社長で好色資産家、野崎幸助さん(77)が24日、自宅で死亡発見された。遺体からは多量の覚醒剤成分が検出された。 野崎...

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コイケ&キクチの日光さるマッポ

【 コイケ&キクチの日光さるマッポ 】コイケ&キクチに聞かせたい、特殊詐欺新時代 平成28年に比べ、29年は特殊詐欺の被害が急増した。息子や孫をかたったり、投資会社や警察官、銀行協会をかたったりと「だまし」の新しい手口が登場する一方で、被害者から現金を受け取る手法も多様化の一途をたどっている。従来は受け取り役への手渡しや金融機関、現金自動預払機(ATM)からの振り込みが主流だったが、近年、詐欺グルー...

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警察は偉いのです

【 警察は国家サラリーマン 】気をつけよう「甘い言葉」と「警察官」【大阪府警、2017年の処分件数は161件】 2018年1月26日(金) 昨年1年間に懲戒処分を受けた大阪府警の警察職員はわいせつ巡査部長など19人、懲戒に次ぐ訓戒は34人、注意は108人でわいせつ行為や現金を盗む事案が目立った。 懲戒処分の内訳は免職3人 ▽停職5人 ▽減給8人 ▽戒告3人。 情報公開請求で開示された文書によると、警察署の刑事...

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